ToyCamera(有料アプリ): 17437(10月20〜12月20までのダウンロード数) - 瞬間風速1位。
iPhoneアプリは儲かるのか?結論としては、個人でやるには勝負の目はある一方、企業でやるなばら国際展開を狙えないのならお金をドブに捨てるだけ、という印象です。
例えば100万円の予算で無料アプリを作って、5万人に配布できた場合、カスタマー1人あたりの広告コストは20円ということになります。広告としての無料アプリという分野は、2009年ぐらいから2〜3年かけて、広告戦略のなかで大きな要素を締めていくと思います。