制限時間内に「自分を宣伝するポスター」を製作してそれを発表すると、今まで知りえなかった友人や同僚の個人的なアピールポイントを知ることができるだろう。
そこから派生した百式オリジナルの仲の良い友人との企画とは!!!
自分を題材にした映画を製作し、その予告編を絵コンテで書いて、ブログで発表だそうだ。見たい!!
with regard to whatever worries you, not only accept the worst thing that could happen, but make it a point to quantify what the worst thing could be.
ev訳:(気にかかる事態が起きた時には、最悪のケースが起こりうることを認めるだけでなく、起きうるイベントの定量化(それってどれくらい最悪なの?)と具体的に想定しなさい。)
企画:「最悪の場合どうなる?」と書かれた不幸の手紙を発注してこれから100人に送り、そして東京ブックの話をしてまわってみるのだそうだ。
話を聞くだけのセミナーや講義では「どっかで聞いた話だな」になりがち。体験型のワークショップが流行る。
企画:自己紹介に使えるゲームを紹介していこう。
ある決まりで整列する速さを競うものだ。ルールは「名前のあいうえお順」「今まで行った事のある国の数が多い順」などなんでもいい。
実現したい夢、達成したい目標。誰しも人は将来のことに対して悩む。たとえ目標があったとしても、そこにいたる遠く険しい道のりに絶望し、挫折する人も多いだろう。
そんなとき、江古田ちゃんだったら、そんな面倒なことはすっとばしてゴージャスな自分になったふりをする。電車や高級な街へと向かい、ハイソな会話をくりだせばいいわけだ。
あなたが本当にその夢を達成する必要なんか無い。「7時からの大臣との会合はキャンセルしてくれ。」と他人の前で口に出すだけでいいのだ。
それであなたの欲望のほとんどは解消される。巷ではこれを「エアセレブ」と呼ぶ。
一人でもできる3分ライフふぁっく企画:できれば傷をなめあえる友達と一緒に行うのが吉。
そうでなければ携帯電話で話しているふりをする。
1.多くの人がいる場所へ行く。表参道や、オフィス街などの自分がなりたい人間がいそうな場所のほうが効果は高い。
2.なりたい自分だったらこう話す、そう思えるようなエアセレブを繰り出してみる。
3.一人でも周りの人間の視線を集めれば、この企画は成功だ。
簡単ライフファック参考書:「臨死!!江古田ちゃん 3」、瀧波 ユカリ
自分のことが好きになれないあなたは、ボクシングジムにいってフルボッコにあうのが良い。
アイデンティティをちゃんと壊してくれるし、それがあなたの肉体を呼び覚まし、価値観を変えてくれよう。
殴られると、元気になるよ。つまらないこだわりがなくなって他人に気をやれるようになる。そこから自分を好きになれるってもんさ。
人と会うときは自分が会いたい人にだけ会うべきである。時間の節約したいから。いやなら会うな。
しかし、他人から良く見られないとやってられんわな。断り上手は成功上手ってことよ。
企画:仲のよい友人と「断り上手」を上げて当人の知らないところで糾弾会の始まりだ。
私達は考える。悩む。よりスマートな解法を目指して頭を悩ませる。しかし、様々な価値をごった煮にしてしまうことで、結局はどっちつかず、または折衷案にしてしまうことが多い。
そこでお勧めするのが江古田ちゃん直伝、天使と悪魔の視点で分離して考えるメソッドだ。悩み始めたらすぐに天使と悪魔を頭の両脇に召還し、それぞれの視点で考えさせる。明確な分離が大事だ。
けれども、彼女の天使の実態は天使に見える悪魔(江古田ちゃんのエゴ)だから、天使と悪魔が瞬時に同じ結論を提供することになる。究極のシンプルシンキングがここに表現されている。
ひとりでできる企画:悩んだその瞬間に思い出すべし、
1.通勤電車で席ゲット、即座る。
2.目の前にご老体がやってきて、ちょっと迷ったときには、天使と悪魔を両サイドに召還。
3.天使も悪魔も同じことを君に言うはずだ。どちらもエゴの権化だから。
4.いねむりしたいやつは居眠り、席を譲りたいやつは席を譲ればいいと思う。
5.決まったことは即行動に移すこと。
究極のシンプルライフファッキング本:臨死!!江古田ちゃん 「瀧波 ユカリ」
「Keep Starting」の言葉、始め続ける、人は何かを始めるときにはわくわくする。
軽いスタートが大事、プロジェクトを完了させる、ではなくて、パソコンの電源を入れる。
企画:仲のよい同僚と数人で行う。何かを始めているかお互いに話しチェックしあう。
くだらないアイデアをプロとして実行できる企業こそが確実な差を生み出すことができるのだ。
企画:仲のよい同僚と「1週間以内に3万円稼ぐ方法」について話す。
「アルバイトを夜寝ないですればよいと思う」といったくだらないアイディアがおすすめ。くだらないことを実行することにこそ意義がある。
若いうちは人脈を作る努力よりも自分が魅力的な人物になる努力をするほうがいい、と著者の熊谷さんは主張する。
人脈とはビジネス上のギブ&テイクがあってはじめて成立するものだからだ。
企画:仲のよい友人とで、会いたいと思っている人三人を書き出してそいつになれるにはHOW?と妄想文を書いて発表
【東京ブック】 人脈を作るより… - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~
今ほど挫折が簡単な時代はありません。
ネット上で自己啓発が撒き散らされればされるほど、それを浴びた人はやる気が削がれるのでは。
人に聞くよりも、疑問が発生したらすぐ自分で調べ、そこで新たな疑問が発生したらまた調べる、ということを繰り返すほうが効率がいいだろうに。
もうずっと同じ本ばかりを読んでいます。
仲のよい同僚と数人で行います。
「おねがい」「いらい」の辞書登録を追加して【以来】、タイプがちょっとだけおばかになったような気がします。
早起きするとばかばかしいと思える。「悩み事は朝にしよう」なのだ。
仲のよい友人と数人で行う。
朝っぱらから友達にいたづら電話をするのだ。