制限時間内に「自分を宣伝するポスター」を製作してそれを発表すると、今まで知りえなかった友人や同僚の個人的なアピールポイントを知ることができるだろう。
そこから派生した百式オリジナルの仲の良い友人との企画とは!!!
自分を題材にした映画を製作し、その予告編を絵コンテで書いて、ブログで発表だそうだ。見たい!!
with regard to whatever worries you, not only accept the worst thing that could happen, but make it a point to quantify what the worst thing could be.
ev訳:(気にかかる事態が起きた時には、最悪のケースが起こりうることを認めるだけでなく、起きうるイベントの定量化(それってどれくらい最悪なの?)と具体的に想定しなさい。)
企画:「最悪の場合どうなる?」と書かれた不幸の手紙を発注してこれから100人に送り、そして東京ブックの話をしてまわってみるのだそうだ。
話を聞くだけのセミナーや講義では「どっかで聞いた話だな」になりがち。体験型のワークショップが流行る。
企画:自己紹介に使えるゲームを紹介していこう。
ある決まりで整列する速さを競うものだ。ルールは「名前のあいうえお順」「今まで行った事のある国の数が多い順」などなんでもいい。
人と会うときは自分が会いたい人にだけ会うべきである。時間の節約したいから。いやなら会うな。
しかし、他人から良く見られないとやってられんわな。断り上手は成功上手ってことよ。
企画:仲のよい友人と「断り上手」を上げて当人の知らないところで糾弾会の始まりだ。
チャレンジすべきリスクのとり方。まず検討するリスクを上げて書く。
その周りに「システム」、「サポート」、「問題解決」と3つの円を書く。その3つの観点でリスクを考える。
企画:同じことを仲の良い同僚と複数でやればよい。
ちょっとしたしぐさを変えることでマクドナルド社は店内にも行列を作った。
行列を生み出す「秘密のしぐさ」を他の店員にも教え、それはいつかクォーターパウンダー大阪店のイベントの長い列まで発展した。
企画:顧客満足を向上させる、ちょっとした取り組み(仕草は?)を考えて発表。
紹介する本のタイトルは「ユダヤ人が教える正しい頭脳の鍛え方」
自分が楽しいな、と思える姿勢を見つけることが効果的な学習のための第一歩なのである。
企画:気分が乗らないことをその気にさせるポーズの発表会を開催する。