話を聞くだけのセミナーや講義では「どっかで聞いた話だな」になりがち。体験型のワークショップが流行る。
企画:自己紹介に使えるゲームを紹介していこう。
ある決まりで整列する速さを競うものだ。ルールは「名前のあいうえお順」「今まで行った事のある国の数が多い順」などなんでもいい。
「Keep Starting」の言葉、始め続ける、人は何かを始めるときにはわくわくする。
軽いスタートが大事、プロジェクトを完了させる、ではなくて、パソコンの電源を入れる。
企画:仲のよい同僚と数人で行う。何かを始めているかお互いに話しチェックしあう。
くだらないアイデアをプロとして実行できる企業こそが確実な差を生み出すことができるのだ。
企画:仲のよい同僚と「1週間以内に3万円稼ぐ方法」について話す。
「アルバイトを夜寝ないですればよいと思う」といったくだらないアイディアがおすすめ。くだらないことを実行することにこそ意義がある。
チャレンジすべきリスクのとり方。まず検討するリスクを上げて書く。
その周りに「システム」、「サポート」、「問題解決」と3つの円を書く。その3つの観点でリスクを考える。
企画:同じことを仲の良い同僚と複数でやればよい。
ちょっとしたしぐさを変えることでマクドナルド社は店内にも行列を作った。
行列を生み出す「秘密のしぐさ」を他の店員にも教え、それはいつかクォーターパウンダー大阪店のイベントの長い列まで発展した。
企画:顧客満足を向上させる、ちょっとした取り組み(仕草は?)を考えて発表。
紹介する本のタイトルは「ユダヤ人が教える正しい頭脳の鍛え方」
自分が楽しいな、と思える姿勢を見つけることが効果的な学習のための第一歩なのである。
企画:気分が乗らないことをその気にさせるポーズの発表会を開催する。
神保町の三省堂書店で平積みされた『サプリ』に「ドラマより絶対面白い!」というポップがついている。
この漫画は「妙齢女性の仕事と恋」といったさっぱりした物ではない。
では何かというと、フィールヤング誌に連載されている妙齢女性の登場する漫画。ということ。
この本はDanの人脈力が正しいと書いている。
カネよりコネつまりはこういうこと。5つのステップで人脈スパイラルでもやっとけや。天才型のDanは知らないうちに俺にスパイラル来てた。
もうずっと「コネループ」状態。 Dan got a lot of tits.
紛争地帯は貧困地域では「みんな違ってみんないい」は無力。途上国の人にはその《みんな》はない。社会が多様な価値観を望むレベルに達していないから。
相対主義的に考えると、価値Aと価値Bは思想的に等価値で、対立を解消できない。価値Aと価値Bの勝敗は思想的な部分ではなくもっと物量的なもので決まる。
先進国にいる我々はいびつに無自覚に権力を駆使している。これに自覚をもつことで、人は構造を変えようという気持ちになれる。期待している。
心理学変わった、社会学と経済学の前提ぶっ壊れた。世界一変激インパクト。
無我の境地と無心とを賛美する言葉は多い。でも誰が一体をその状態の良さを評価することができる?そんときゃ何もないじゃん。
〈完全な道徳律〉とは、 「万民が納得するような価値の順序付け」だから、そんなもの存在しない。押しつけも無駄!