取材相手に「かくしごと、ないですか?」と聞かれた。隠し事はないことはないが、初対面のあなたに言う必要はない。
相手はゲイの男性。ゲイは繊細だというから、何か特別な感覚で察したのか。そうだとしたら気味が悪い。実は「書く仕事」だった。勘違い。
笑い話で済めばいいが、「悪夢や」とボヤく相手に、「アコム?」と聞き返して不興を買ったこともある。
毎日新聞のWebサイトに掲載された朝青龍のモンゴルでの写真にダウンタウンの浜田雅功が登場?
「入門、結婚、昇進、そして・・・横綱朝青龍 激浪の土俵」と題された朝青龍の写真特集の中の一枚。
その写真は↓のリンク先で。
家事に力を入れるほど、自分が家政婦のように思えてきた。「人妻があなたをお待ちしています」。性風俗店の広告を見つけた。
家族への依存を断ち、想像もつかない世界に飛び込んでみたいという思いが背中を押した。
また毎日新聞か・・・本当に変態新聞だな。
日本人に欠けている点がセックスの場での工夫です。あらゆる行為において、日本人の消極性だけが浮き彫りされています。「ほり」さんご夫婦に学ぶべきことが少なくありません。
ほりさんご夫婦の投稿「新婚時より回数は増え、その代わりおもちゃやローションなどで遊んでいます。お金にもゆとりができて、アダルトショップでいろんなおもちゃを購入するのが2人の楽しみでマンネリ化をなくしています。このころはアナル(筆者注:肛門を使った性交のこと)にもチャレンジしています」
これぞ変態新聞!この記者なんとかしろよ!
J-CASTニュースが毎日新聞を殺した。
J-CASTニュースは「ネット上には火種は残されたまま」と報じながらも、自らこの火種を大切に大切に守っている。消えそうになれば薪をくべている。
毎日新聞は変態新聞。お前が言うな。