制限時間内に「自分を宣伝するポスター」を製作してそれを発表すると、今まで知りえなかった友人や同僚の個人的なアピールポイントを知ることができるだろう。
そこから派生した百式オリジナルの仲の良い友人との企画とは!!!
自分を題材にした映画を製作し、その予告編を絵コンテで書いて、ブログで発表だそうだ。見たい!!
話を聞くだけのセミナーや講義では「どっかで聞いた話だな」になりがち。体験型のワークショップが流行る。
企画:自己紹介に使えるゲームを紹介していこう。
ある決まりで整列する速さを競うものだ。ルールは「名前のあいうえお順」「今まで行った事のある国の数が多い順」などなんでもいい。
昼の10分の睡眠は夜の1時間相当らしいよ
1時間寝ただけで10時間分の睡眠効果があるという「睡眠圧縮剤」ってのがドラえもんにあったな。
村上龍で思い出したが、どっかで書いていた彼の理論でいけば「体が疲れていたらじっとしていれば回復する。頭が疲れてるから眠るんだ」 って言ってた。
人と会うときは自分が会いたい人にだけ会うべきである。時間の節約したいから。いやなら会うな。
しかし、他人から良く見られないとやってられんわな。断り上手は成功上手ってことよ。
企画:仲のよい友人と「断り上手」を上げて当人の知らないところで糾弾会の始まりだ。
私達は考える。悩む。よりスマートな解法を目指して頭を悩ませる。しかし、様々な価値をごった煮にしてしまうことで、結局はどっちつかず、または折衷案にしてしまうことが多い。
そこでお勧めするのが江古田ちゃん直伝、天使と悪魔の視点で分離して考えるメソッドだ。悩み始めたらすぐに天使と悪魔を頭の両脇に召還し、それぞれの視点で考えさせる。明確な分離が大事だ。
けれども、彼女の天使の実態は天使に見える悪魔(江古田ちゃんのエゴ)だから、天使と悪魔が瞬時に同じ結論を提供することになる。究極のシンプルシンキングがここに表現されている。
ひとりでできる企画:悩んだその瞬間に思い出すべし、
1.通勤電車で席ゲット、即座る。
2.目の前にご老体がやってきて、ちょっと迷ったときには、天使と悪魔を両サイドに召還。
3.天使も悪魔も同じことを君に言うはずだ。どちらもエゴの権化だから。
4.いねむりしたいやつは居眠り、席を譲りたいやつは席を譲ればいいと思う。
5.決まったことは即行動に移すこと。
究極のシンプルライフファッキング本:臨死!!江古田ちゃん 「瀧波 ユカリ」
若いうちは人脈を作る努力よりも自分が魅力的な人物になる努力をするほうがいい、と著者の熊谷さんは主張する。
人脈とはビジネス上のギブ&テイクがあってはじめて成立するものだからだ。
企画:仲のよい友人とで、会いたいと思っている人三人を書き出してそいつになれるにはHOW?と妄想文を書いて発表
【東京ブック】 人脈を作るより… - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~